海外で働く × workaway × 挑戦してみます

人が働くことをやめないのは、たぶん、働くことが、人がこの世界を自分になじませ、自分をこの世界になじませる一番手っ取り早い手立てだからである。

 

世界一周中のユウシです。

日本で働きたくなくて、逃げてバックパッカーをしている僕ですが、こらからは海外で働きながら旅をしていこうと思います。

しかも、ほぼ無償で。

 

 

workawayに挑戦してみます

インドネシアでカウチサーフィンをしてわかったことは、

人と関わるのは、やっぱり楽しい!

 

ただただ観光地を旅行しているよりも、現地に住む人と関わった方が断然楽しいんですよ〜。

なのでこれからは、人と関わる旅にしていこうと決めたのがインドネシア旅行でした。

そして今回はマレーシアに移動してきて、前々からカウチサーフィンの他にやってみようと思っていたことがあったんですね。

それがworkawayです。

 

 

workawayとは

wwoofはみんな知ってると思うんですが、workawayはどうなんですかね?

ちなみに僕はバックパッカーを始めるまでは全く知らなかったです。

 

workawayとは労働者が欲しい主人(ホスト)と働きたい海外労働者(バックパッカー)を結びつけてくれるマッチングサイトです。

ほとんどwwoofと同じですが、
wwoofは農業の仕事に特化しているのに対し、
workawayはハウスキーピング、ホテルの受付、先生、製作系などなど、仕事の幅が広いのが特長です。

そして労働者は、数時間働いたお礼として宿と食事、もしくは少額な食事代がもらえるという仕組みです。

 

実際に求人情報をみたところ、
仕事内容は先生やホテルのクリーナーや受付がほとんどですが、中にはクリエイティブな仕事もちょくちょくありました。

そして貰えるお金は、0〜20リンギット(1リンギット=約25円)程度と、かなり少額です。
マレーシアの物価なので20リンギット貰えれば1日過ごせるのですが、それでも少ないですよね。

 

workawayをやる理由

僕がworkawayをやるのは、地元民と関わりたいからです。
もうこれだけですね。

一様お金が貰えるのですが、スズメの涙ほど。
これはあくまでも、おまけです。

こんなところを気にしていたら、僕の旅は一向に変わらないので、ほぼボランティア状態でも働いてみようと思います。

 

どんな仕事をするの?

どんな仕事をやろうか迷ったのですが、まずはホテルのクリーナーをやろうと思います。

人と関わりたいとか言っておいて、クリーナーかよ!と言った人、

全くその通りです。

 

しかし今回は初めてworkawayに挑戦するということと、
僕の英語力でもできるのか?
なんだかんだ言ってクリーナーの仕事は初めてだけど大丈夫か?
などなど、わからないことが多いんですね。

 

だから最初の1回目は、ハードルを下げるに下げ、

とりあえずworkawayをやる!

という理由で仕事を選びました。

 

とか言ってみたものの、
ブログが全然追いついていないから、ブログ書きつつ、働ける仕事といえば、クリーナーが一番適しているんじゃないか?というのが本音です。笑

 

まずは一度、何でもいいからworkawayをやってみます。

そこからがスタートです。

 

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